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    最終編は、鮎の捕獲に失敗したふたつのシーン。

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    近くに飛び込むトビを狙っていたので、フレームアウトもしばしば。
    なんとか連続でフレーム内に収められたショットを。



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    今まで、あまり気に止めていなかった落ち鮎狩り。
    この秋、トビの迫力に魅了されてしまった。



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    3月に入り、晴天の空からチョウゲンボウの声が聞こえる。
    縄張りを宣言するオスに若いオスがちょっかいをかける。
    バトルが始まる。
    4月になった今、もう落ち着いたかな。



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    不調ながらも、いくつかの出会いはある。

    「ファインダー越しに見られるだけで良しとしないと」
    って、もうひとりの自分に言い聞かせてみる。



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    昨年に引き続き、今年も出会えた。

    若い個体のようだが、県内での正確な観察例は
    ないらしく20年ぶりだとか。

    幹線道路以外は積雪のため、追跡は不能。
    もう少し付き合って欲しかった。

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    放鳥されたコウノトリが立ち寄ってくれるフィールド。
    近所にこういった場所があることは、とても嬉しい。
    足輪のない大陸からのお客様(?)だと、なおさら嬉しい。



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    2005年に撮影以来の出会い。
    でも、ほかのバーダーさんたちに
    混じっての撮影は、どうも苦手だ。



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    何年も前、一度だけ暖かい早春に
    ハイタカに似た声を聞いた。
    近所の河原でハイタカも
    良く見かけるフィールド。
    でも正体はアリスイだった。

    この日は、毎年見かける
    場所以外でも見かけ
    計3ヶ所で。
    アリスイデーだ。

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    落葉して殺風景の里山で一際目につく赤い実の木。
    房状の実を付けるイイギリの木と、このタマミズキの木。
    かなりの高木なので撮影もままならないし鳥も来ない木。
    野鳥が食べているところはあまり見かけたことがない。
    まずいのかなぁって勝手に思っていたのだが、
    熟して美味しくなるのがこの時期かもしれない。
    林道沿いで目線状態のこの木は、大繁盛店。
    ヒヨドリやツグミはもちろん、シロハラ、アカハラ、アオバト、
    メジロ、ジョウビタキ、マヒワがやってきていた。
    自分のフィールド内の各地を見て回ると
    どこも森のレストラン状態。
    すっかり実がない木もあった。
    まだ知らないことばかりです。

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    この木も、4日ほどで全て売り切れ状態。
    鳥たちは、少し離れた山の中腹の数本のタマミズキに移っていった。


     
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